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めがね橋群

  • 八代エリア
  • 日本遺産

八代市域には、石工たちによって江戸時代から近代にかけて架けられためがね橋が数多く残っています(現存46基)。めがね橋の多くは、壁石は自然石の乱積で質素ながらも、アーチ部分は加工を施した石材を用いるなど、実用性を重視しており、できる限り費用を抑えながらも、丈夫な橋を架けるための工夫がみられます。

住所
熊本県八代市内各地
お問い合わせ
名称:※八代市経済文化交流部文化振興課
電話番号:0965-33-4533
ホームページ:ホームページの閲覧先は「小崎眼鏡橋(めがね橋群)」のページです。(外部リンク)